DHCの翻訳講座 えっDHCって化粧品の会社じゃないの… ?
| 

|
最初は本当に「しようしょって何?」 というレベルで、無我夢中で業務をこなすだけ…。
でも少したつと、私の仕事は、年に4回あるリリースの時以外は割とヒマなことに気付きました。
(派遣契約の内容が「翻訳」なので、それ以外の業務を行うことは一切ありません)
もっと効率良く仕事をこなせるよう、空き時間も活かさなくては…そう思ってネットでリサーチして
いて見つけたのが、DHCの翻訳の通信講座だったのです。
コンピュータに関する知識や英語表現が学べるだろう、と 「英日コンピュータコース」、そして
英作文ではなくきちんとした英文が書けるように、と「日英テクニカルライティングコース」 を
同時受講。電話で申込んだ際に「両方ともかなりボリュームがあるので、同時に受講するのは
大変ですよ…本当に平気ですか?」と心配されたのを覚えています(笑)
両講座とも(期限ギリギリで)なんとか修了しましたよ。その後何年もたつので、講座も大幅に改訂
されているようですが、今でもテキストは取ってあってたまに参考にしています。
特に、英文テクニカルライティング講座の付録の「スタイルガイド」は、私のバイブル!です。
ネイティブでも間違えやすい、カンマやアポストロフィ、セミコロンなどの使い方や、日付や
時間の(テクニカルライティング的に)正しい表記方法が、例文入りで詳しく説明されています。
| 以下の各講座についての内容も、今後UPします☆ 英日コンピュータコース 英文テクニカルライティングコース 翻訳入門講座イングリッシュプラス (上の2コース修了後にこの入門コースを受講しました) |